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ライターと絵描きの二刀流

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今回は、風邪ひいてい苦しんでいた時の心理状況?と言うか、脳内で繰り広げられていた風邪との戦いを描く

風邪ひいてる記事に何回かチラっと書いたかもしれないけれども、

脳内で、色々戦闘していたのですよ。

 

この記事でチラっと書いてますが~

syaoruu.hateblo.jp

 

この頃は、リアルタイムで苦しんでいたので、風邪の苦しみがヒシヒシと伝わって来るかと。

 

そう・・・

 

動物の様にじっとして回復を待っていたあの頃・・・・

 

脳内で謎の戦闘が繰り広げられていたのです~。

 

 

世界は、真っ白な雪原でした

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雪原にですね、こんな感じの長いミサイル?の様なものが、遠くの方まで延々と続いているんですよ。

 

長さは30m?とか、結構長かった気が。

 

このミサイルの発射系統などを担当している少佐と呼ばれるオッサンが言うには、このミサイルは全部で263本あってしかも、外側の筒はリサイクルして回収して使うので、中のミサイル部分だけ敵地に飛ばす~云々な事を言っていましたぞ。

 

ミサイルの飛行距離は30kmで、円柱から離脱する距離は20km飛行した後。

 

と言っても実はこのミサイル、空を飛行するタイプでは無くて、地面スレスレに飛行して目的地を爆撃するタイプらしい~。

 

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イメージ・・・・

 

かなりスレスレです。

 

これを、30km先の街にバンバン飛ばしていたらしい~。

 

 

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多分、敵地が風邪で、ミサイルは~何だろう?鼻水?笑

な、イメージでした。

 

つまり、脳内の戦場の裏方部分では鼻水爆弾とか言う設定になっていた~と思われます。

 

って位、鼻水が凄かったのですが、風邪のピーク時頃はティッシュの箱が2箱空になるほどかみましたね~。

 

で、この戦闘、症状が軽くなるとミサイルなどの武器が小さくなって行くので、最後の方は自動小銃とかサイレンサーとかになって行った気がします。

 

で、最後は情報戦、つまりネットでハッカーが戦う?的な感じになって行き、最終的には私の身体が勝利した感じですね。

 

 

もしかしたら風邪などの病気は、こんなイメージを脳内で繰り広げた方が~

上手い事病に勝てそうな気がする?

 

かも知れないと思ったりしましたよ。

 

前に、ガンと戦う子供が脳内で、ゲームで敵を打ち落とすようなイメージをずっと持ち続けていた所~本当にガンが消えた!とか言う事例を読んだ事があったので、病に打ち勝つにはやはり、気の持ちようとかイメージとかが大事なんじゃないかと思ったりする。

 

このイメージはかなり重要で、脳内から色々身体中の細胞系統に命令が出される時に、何等かのエッセンス的な役割を担っている気がするのだ。

 

なので、イメージしていただけだけど実際には本当に身体中の細胞に命令が行っていたのかも知れないと思うと、イメージだけでも病気は治せる可能性があると言えよう。

 

 

イメージだけで風邪が治るワケでは無いけれども途中から~

冒頭で紹介した記事に書いた、途中から動物の様にじっとして寝ているだけ~と言う方式を取ってみたんですが。

 

その時実は、風邪薬を飲んでいませんでした。

 

いや、もう、飲んでも症状が全然変わらないので薬の限界を感じたと言うのもあったんですが、それよりも身体が自動的にジっとしているのがベスト?的な行動になっていったので、その様に~していた感じでしたね。

 

多分、この辺が、人間の動物的な本能の部分が働いた状態だったんじゃないかな?

 

と、思いますよ。

 

~と言う風邪との戦いをしていた1月でした。

 

他にもある話は~また後日。

 

と言う事で、また~☆

 

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