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ライターと絵描きの二刀流

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多分記事作成の方法は、十人十色でしかも、勉強して書く人と神が降りてきて書く人の2通り居る~

難しい、書いた事のないテーマ記事を依頼された時、断るか挑戦するか決める方法は~

私はタイトル的には後者の、記事作成の神が脳内に降臨されると記事がサクサク書ける派なので、もしどうしても断りづらいしかも、書いた事のないテーマ記事を書く事になった時でも、あまり勉強しないで感性で書き始めるのです。

 

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色々な(個人的に)難しいと思うテーマも書いて来たけれども~

どうも、私は基本的に勉強が嫌いなので、みっちり勉強する事は無いんですよ。

 

特に記事作成~なんて、一過性の知識を書くモノと言うイメージでいるので、特にガリガリ勉強してから書く?なんてナンセンスだと思っているクチの一人だったりします。

 

しかし、人間とは不思議なもので、1回書いちゃうと脳内に残っちゃうんです。

 

つまり、私の知識の蓄積は、記事作成する事によって得られる?と言う事になるのかも知れません。

 

なので、先程吉見さんの記事読んだ時に~イワ違和感を感じたと言うか、こんなにガリガリ勉強しなくても、小一時間資料を読んですぐに記事作成したら~頭に勝手に擦り込まれるんじゃないのか?

www.yoshiminatsumi.com

 

とか思いながら読んでいました。

 

まぁ、この辺は、人それぞれ~十人十色の部分なので、一概に誰の記事作成方法が正しいとか、やりやすい~とかを断言する事は出来ないので、自分に合った方法を自分で見つけていくしか無いんですけどね!

 

 

勉強しまくらないと記事が書けない人~じゃない、後者の神降臨!タイプの人は~

無理に考えたりまとめようとすると、脳内がグルグルして来ちゃうので、ここはあえて昼寝したり余計な事をしたりして気を紛らわすんです。

 

今やらなきゃいけない事から、あえて逃げてみるんです。

 

すると、やらなきゃいけない事が脳内でピックアップされて来て~そこから何かが加速されて、その後神が降臨して~いつの間にかスッキリまとまった記事をそのまま手に伝動してキーボードを叩くわけです。

 

多分この方法は、科学的に証明とか難しい~部分なので、神のみぞ知るって感じです。

 

理想は、こんな風に記事作成が出来る様になる事かも知れませんが、この方法はある意味紙一重と言うか、苦手な事からトコトン逃げようともするので、馬鹿とハサミは使いよう~と言う感じにもなるのです。

 

普段はおバカと言われているタイプの人(私だ!)にこの傾向が強いと思うので、是非脳内の神と相談して色々自分のやりやすい書きやすい方法で記事作成して行って欲しいですね~~。

 

 

 

作成する記事を脳内で何通りかのテンプレート化する事が出来る様になったら~

色々楽です☆

 

この記事でも書き方を紹介していますが~

syaoruu.hateblo.jp

 

これもまた一つのテンプレートの上に書いている記事なので、自分流のテンプレを色々作って、その上で記事作成をするともう~よっぽどの事が無い限り間違えないと言うか、よっぽどの事が起こらない限りは大抵の依頼者さんからお褒めの言葉を頂きますので、自作文章作成テンプレはお勧めです。

 

結局、ナニをするにも楽をしたい!と言う気持ちが前提で入る事によって、いかに効率よく記事作成が出来るのか?とか、作成した記事を面白いと言ってもらえるポイントはドコなのか?が、いつの間にか分かる様になって行くのです。

 

記事作成は最初のうちは小難しくて、一体何をやったらそんなに簡単そうに書けるのか?とか悩んだ事もありましたが、基本的に自分で書き終わった記事を自分で面白い!と感じたら、多分それが正解だと思うんですよ。

 

正解だと感じた記事を構成を覚えておいて、以後それに沿った感じの記事を作成して行って~を繰り返して行くうちに、いつの間にかもうテンプレが身体に染み付いて自動的に書けるようになって行くのです。

 

 

満足の行く1記事が書けるようになるまでに、不本意な100記事を書く~

感じですね。

 

不本意な100記事と言う下地があってこその満足の行く1記事だと思うので、最初は下手な鉄砲数打ちゃ当たる?かも知れない戦法で、頑張って行きましょう~。

 

 

あと、余談ですが、2016年9月6日付のココナラの文章・キャッチコピー部門で11位にランクインしました。

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前回より~ちょっと落ちましたが、上位に常時食い込んで良かったです。

 

 

 

と言う事で、また次回☆

 

 

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