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新しい、パソコンを☆買いたい!

ライターと絵描きの二刀流

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過去記事をリライトしているブロガーさんを多く見かけるんですが、私は過去記事リライトしない派です!何故なら~

ブログの事

最近、Twitterでフォローしているブロガーさんがよく、過去記事リライトしました!と言っているのですが~

私はしませんね。

 

ある意味書きっぱなしです。

 

と言うか、リライトって面倒臭いでしょ?

(それだ)

 

それに、リライトしない方がイイ事もあったり~とかね。

 

f:id:cloise:20160816103745j:plain

 

 

とにかく面倒臭い事はしない!率先して面倒臭い事をしている人はマゾか?と

思いますね。

 

しょっちゅう~過去記事をセッセとリライトしている人が居ますが、それって自分で自分の記事を弄んでいる自慰行為?とも思えるんですよ。

 

なので、私はやらない~と言うか、そんな面倒臭い事しているヒマがあったら、新しい記事を書きますよ。

 

古い記事は遠い彼方に置き去りにして置いてイイんですよ。

 

 

そもそも、何故?リライトする必要があるの?と問いたい

ですねー。

 

せっかく書いた記事、無くしてしまう様なモノなんじゃないですかねー?

 

あの時、当時書いた時の気持ちを消してしまう様な行為じゃないですかね?

 

気分でノリで~一気に書き上げたこの記事を、リライトして、淡々とした抑揚のない記事にしてしまってイイんですか?

 

とか。

 

昔の魂をも消してしまう様な気がするので、私はリライトはしませんですぜ。

 

 

あんまりリライトし過ぎると、ネット上に漂っていたキャッシュと違う内容だと~

言う事で、昔のキャッシュを辿ってやってきた訪問者が疑問に思ったりします。

 

古い記事でも1日に1回とか数日に1回とか言う閲覧者が現れたりする記事もあったりするので、あまりリライトするのはお勧めしないと言うか、リライトしてまたアクセス数が上がるのは、新しくキャッシュに上書きされる事によって、新規に作成した記事と同じ様な扱いを受けるからだと考えられているのです。

 

なので、リライトしたらアクセス数が上がる事を優先するよりも、過去に書いた良質な記事をあまり変更しないで残しておいた方が良い場合もあるので、リライトしまくっている人は一度検索キャッシュを辿ったりして検証した方がイイかも知れませんね。

 

 

でも、やっぱり根本的には面倒臭いので、

このブログの辞書にリライトと言う単語は存在しません

 

ただ、追記はします。

 

リライトじゃ無くて追記なら時々しますが、それは、新しく書いた記事が過去の記事と連動する内容だった場合、過去記事と今書いた記事とをリンクさせるために追記をするので、リライトではないのですよ。

 

いわゆる、内部リンクってヤツですね。

 

こう言う追記は時々はやった方がイイので、リライトしている途中などに気付いてリンクを貼り直すのも良いかも知れません。

 

が、基本私は面倒臭くて非効率的な事はしない主義なので、リライトは絶対やりませんよ!

 

と言う事で、また次回。

 

 

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